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治療とその選択
EGFR変異陽性肺腺がんステージ3の治療方針について
石原(東京都) 2019/08/25
肺腺がんステージ3の標準治療として化学放射線療法後に免疫チェックポイント阻害薬イミフィンジによる根固めが推奨されています。

しかしEGFR変異陽性の肺腺がんは、免疫チェックポイント阻害薬は効きにくいことに加え、免疫チェックポイント阻害薬使用後は間質性肺炎リスクが高まり分子標的薬は使えないので、本当に根固めとしてイミフィンジをやるのが正しいのでしょうか。

転移が見つかり増悪した場合、せっかくEGFR変異陽性であってもでも分子標的薬は使えず、
次はどんな治療方針が考えられるでしょうか。
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