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味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
三浦 裕司 (東京都) 2012/05/13
虎の門病院臨床腫瘍科の三浦と言います。腫瘍内科医です。

いつも多くの方からの声を、この掲示板で読ませてもらい、自身で担当させてもらっている患者さん達の役に立つような情報も多くあり、大変助かっております。ありがとうございます。

さて、今日は皆さんに是非教えてもらいたい事があり投稿させていただきました。私は、腎がんの分子標的薬治療に関わる事が多いのですが、特にスーテントやネクサバールと言った薬で、味覚障害が出現する事が多く見られます。今までも、他の一般的な抗がん剤で味覚障害について患者さんからの声を聞かせてもらってますが、スーテントの味覚障害は少し程度がきつい様な気がしております。

味覚というものは、もともと個人差が大きく、そのため対処法についてエビデンスがあまりありません。私たちは、患者さんの声をそのまま拾い集め(例えば、塩辛いのがだめな時は、こんな味付けが食べやすかったよ、とか)、それを何かしら他の患者さんにも助けにならないかと試行錯誤している所です。

そこで、もしよろしければ、味覚障害における食事などの対応について、教えて下さい。スーテントやネクサバールの経験であればなお嬉しいですが、
それ以外の抗がん剤でも参考になります。

「〇〇の薬を使用中に〇〇の味(もしくは食べもの、におい)がだめになり、〇〇の味(もしくは食べもの、におい、食べ方の工夫)にすると良かった」みたいな感じで教えていただけるとありがたいです。

長文失礼しした。よろしくお願い致します。

三浦

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
小坂泰二郎(東京都) 2012/05/14
 ちょっと的外れな意見かもしれませんが、アバスチンで血圧降下剤を出したのになかなか血圧が下がらないためよく聞いたら味がわからなくてしょっぱいものを食べていた。利尿剤を併用したら下がったという話を聞いたことがあります。

 同じVEGF作用薬にて、ご参考になれば・・・。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
Nyao(静岡県) 2012/05/14
外来化学療法室で看護師をしている者です。
長文です

味覚障害の対策は、やはり献立と味付けです。
まずは一般的に
・和食のだし・しょうゆのぼんやりした味付けは
 苦手な患者さんが多いです。
・それでもみそ味ならイケる、という方もいます
・とにかく食生活を洋食にシフトさせていきます・
 (週3日洋食だったならば、週4日か5日に増やすなど)
・香ばしさのあるもの・歯ごたえのあるものは食がすすむ
(香辛料をふやす)
・人肌の温度にして食べる(熱いもの・冷たすぎるものは
 味がわかりにくい)

具体例を挙げますと
・お味噌汁の味がわからない方が多いです。
 そのような時は「カボス」または「柚子」の汁を
 ほんの少し入れてみる、ゆずの皮でもOK
 香りが変わって、食べられます
 この方法は、うどんやそうめんのツユにも応用できる
・カレー味を利用する
 レトルトのカレー(最近は少量のパックになったものが
 出ています)ごはんだけでなく、パン・パスタ・うどんにも
 あわせてみるとよいです。
 カレー味は大抵ケモセラピー中の患者さんに受ける味です
・レトルトのパスタソース
 トマトソース系・ミートソース系ならイケる方がいます。
 チーズクリーム系は味の感じ方に個人差があります。
 (チーズ味はよく分かる、という患者さんが一人いました)
・お茶漬けの素(○谷園のやつ)を利用する
 これをお茶漬けにするのではなく、直接ごはんや麺・パスタ にかけます。わさびの風味とあられの歯ごたえと香りを感じ てごはんが食べられた!!という方が増えました

エビデンスのない部分のケアやアドバイスですが
とにかくこのような工夫で乗り切ることでしょうか。
他にも色々患者さんの声・話を聞き、工夫を考えていきます。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
橋口 (神奈川県) 2012/05/14
外来化学療法室の薬剤師をしています。
味覚障害に関して色々と相談を受けることも多いですが、有効な対処法もなかなか無く苦労することが多いです。

「症状で選ぶ! 抗がん剤・放射線治療と食事のくふう」
http://survivorship.jp/meal_top.html

こちらのサイトは食欲不振、胃部不快感といった症状別に沢山の
献立が掲載されていて参考になるかと思います。
書籍版も刊行されているので、患者さんの手の届く所に置いてみるのも良いかと思います。(当院でも外来化学法室に置いています。)

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
KEN(愛媛県) 2012/05/15
当院栄養管理室長からのメールです。日ごろよりアクティブに栄養管理活動をしております。ご参考までに。スライドは載せられませんでしたので、閲覧希望の方はご連絡ください。

以下メール

今回、メールを頂き御礼申し上げます。
チーム味覚が行っていることが、少しでもお役にたつことが
できれば幸いに存じます。

【味覚障害の食事】
当院の調査では下記のような傾向が見られました。
詳細はスライドをご参照ください。(臨床腫瘍学会で発表したものです)

・味を感じにくい方には、酸味(酢の物や寿司)、香辛料(カレー、ソース味、カップラーメン)や
素材そのもの(果物、とうもろこし、ふかした芋等)が食べやすいようです。
どちらかといえば、出し汁の旨みをきかすような和食よりも洋食の方が
食べやすいイメージを持っています。
やや味の濃いものを食べやすいと感じる傾向はあります。

・味を強く感じる場合(変な味)には、口腔内の停滞時間軽減を図った方がいいので
 水分を多く含んだ料理(麺類、雑炊、汁物、あんかけ等)、また喉ごしのよいもの
 (豆腐、茶碗蒸し、温泉卵等)や素材そのものの味で取り入れるように説明しています。


現在、味覚に対しての情報提供として料理レシピの提案も行っております。
当院のHPにも掲載しています。

ただ、今回の381名の調査では、レジメン別や薬別の味覚変化の傾向を
把握することはできませんでした。レジメン別のN数にバラツキがありましたので。
また、経口薬の抗がん剤についても調査ができていない状況です。
ただ、ハーセプチンの単独使用している方は聞き取りの際も味覚変化の
訴えが少なかったイメージを私個人として持っています。
スーテントやネクサバールについては、情報は持っておりません。


十分な内容になっていないかもしれませんが、ご不明な点がございましたら
お知らせください。
今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
三浦裕司 (東京都) 2012/05/15
皆様、早速のお返事誠にありがとうございました。

小坂先生
まさにスーテントでも起こりそうなpitfallですね。
Nyaoさま
「かぼす」「柚子」「○谷園のお茶漬けのもと」は目から鱗でした。
橋口さん
さすが達人!さっそく本を購入してみます。
KEN先生
チーム味覚!すごいですね。口腔内停滞時間軽減という発想は今まで考えた事もありませんでした。

和食を洋食に変更して行く、濃い味、歯ごたえ、喉越しなど、現時点でもある一定の法則(方向性)の様なものはあるみたいですね。Nyaoさまがおっしゃる「工夫」を重ねる事がエビデンスの始まりだと思いますし、愛媛のチーム味覚がおこなった調査はその走りだと思い、感動しました。

スーテントの話しをしますと、内服の4週間で、味蕾が萎縮するのか、舌がビニールみたいにツルツルになり、休薬の2週間で改善します(改善には個人差があります)。このあたりがとても特徴的な味覚障害を起こすのではないかと思っています。チーム味覚の方法でスーテントだけを調査するとある一定の傾向が見いだせるのではないかと思いました。

まだまだ他に御自身の経験やアイデアなどありましたら教えていただけましたら幸いです。短い一言だけでもかまいませんので、よろしくお願いします。

三浦

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
Chick(東京都) 2012/05/16
極めて個人的な体験ですが、昨年大腸がんで亡くなった父、FOLIFOXで治療中、飲み物はコーラ以外受け付けず、食べ物は果物とトマトソースのスパゲティにこだわっておりました。。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
miwa(東京都) 2012/05/16
こんにちは、

がん診療に関わる医療者です。以前関西での経験ですが、抗がん剤治療中(肺がん、大腸がんの方が多かったです)、他のものは食べられないが、お好み焼きやたこ焼きだけは食べられる、という方が何人かおられました。入院中にUFO(カップ焼きそば)を召しあがっている方もおられました。

薬の種類に関わらず、出汁やいわゆるうま味が分かりにくくなることが多く、甘い味は比較的分かりやすい、という印象があります。甘い味なら分かる、という方には、煮物や卵焼きを甘めの味付けにしてみては、とお勧めすることがあります。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
三浦裕司 (東京都) 2012/05/23
返信が遅くなってしまい誠に申し訳ありません。

Chick様
ご家族のご経験を教えていただき誠にありがとうございます。
Nyaoさまがおっしゃってた、トマトソース系、パスタ、KEN先生のチーム味覚の、素材そのものの果物に一致しますね。コーラは炭酸の喉越しが良かったのでしょうか。

miwa様
関西や関東など、文化圏によりもともとの味の好みが違いますので、そういう事も影響するんですかね?私は東京に来たばっかりの時、真っ黒なうどんの汁と醤油辛い?味がどうしても慣れませんでした(10年経っても慣れませんが...)。

ちなみに、うまみ成分や甘みなどを感じる舌の味覚分布図というのは誤解らしいですね。最近の知見はどうなってるんでしょうか?

誰かこのあたりの事に詳しい方がおりましたら、教えていただけたら嬉しいです。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
私も虎の子(埼玉県) 2014/04/21
乳ガン患者です。ドセタキセル・パージェタ・ハーセプチン治療の4回目から一週間経ち体重はあっという間に3キロ減少でふらふらします。主治医の先生には無理に食べることはないと言われていますが、栄養失調状態でいるのも辛いので頑張って食べるようにしています。煮物など、味醂や砂糖を使った味付けがニガテになりました。うまみ調味料のもわっとした感じもだめです。 正しいダシならOKです。なかなか美味しく感じるものが見つかりませんが、酢の物やレモンで味つけしたものが食べやすかったです。アイスクリームOK.納豆巻きOKでした。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
三浦裕司 (東京都) 2014/04/25
私も虎の子さん

投稿ありがとうございます。私も虎の子ということは、どこかですれ違っているかもしれないという事ですね(^^)。確かに「無理に」食べる事はないのですが、「無理せず楽しく普通に」食べる事ができたら、より良いですよね。それに、科学的な根拠がどの程度あるかは不勉強でわかりませんが、体重の変化を伴うような栄養状態の変化は、筋力低下を含め倦怠感などの症状に関係するかもしれないと考えており、できれば予防を行っていきたいところです。

具体的な内容を教えていただきありがとうございます。
こういうの、我々医療者はなかなか知らないので、とても役立ちます。

>煮物など、味醂や砂糖を使った味付けがニガテになりました。うまみ調味料のもわっとした感じもだめです。 

和食系がダメになったとおっしゃられる患者さんがよくおられますが、そういう事でしょうか。味噌、醤油よりソース、ケチャップの方が良いとか。

>酢の物やレモンで味つけしたものが食べやすかったです。アイスクリームOK.納豆巻きOKでした。

同じ和食でも酢の物は良かったんですね。
すだちやレモンをさっとかけると食べやすいものって、普段もありますが、そういうさっぱりした隠し味や香り付けが良いんですかね。

とても参考になりました。
ありがとうございます。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
腎ガン夫は51歳(福岡県) 2015/02/24
昨年8月に主人の腎ガンステージ4が見つかり、9月からスーテント服用しております。

先月の4クール目までは2錠、今月は3錠になりますます味覚が無くなってきたようです。

元々、唐辛子系のとっても辛いものが好みでしたが、塩系の味がわからなくなった今は更に辛いものを欲します。
たとえばカップラーメン等でも激辛系の物を選びますし、お鍋等の汁物には青唐辛子のペーストや柚子胡椒などを入れて食べています。ですが、胃腸障害も出るのかお腹も下すし、胃もたれ、ムカツキが常時あり食後の嘔吐もたまにあるのと、やはり塩系の味が分からないので美味しいと思えないらしく、あまり食は進みません。
甘い味は比較的分かりやすいようで、アイスクリームやチョコレートが美味しく感じるようです。
イチゴやサツマイモや生野菜なども味が分かるようで、美味しいと言います。

料理の工夫は特にしておらず、今までと変わらない味付けです。
あとは本人が好きなように何かをかけて食べているような感じです。

質問なのですが、主人は服薬中に何を食べてもゴーヤのような苦味が口に残ると言うのですが、先生の患者さんも苦味は訴えますか?

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
三浦裕司 (東京都) 2015/02/25
ご投稿ありがとうございます。

スーテントを内服している私の患者さんでも、おっしゃるように「にがみ」を訴えられる方が時折おられます。味覚というのは、非常に主観的でかつ微妙なものなので、個々により、表現が異なる可能性もあり、パターン化するのは難しいかもしれませんが、ご主人が訴えられている様に、味全体がぼんやりして、はっきりした味付けを好む、甘味が残りやすい、にがみを感じるというのは、よく聞かれる症状だと思います。どんなものを摂取するとにがみを感じるのか、食品や味付けに特徴があるのかもしれませんので、それを避けるとよいかもしれません(もし特徴が分かったら、是非教えて下さい)。

また、現在の投与スケジュールは、4週間内服して2週間休薬でしょうか?
なかには、内服後、2週間は調子良いけど、3-4週目がダメ、という方もおられます。その際には、2週投与1週休薬などの投与法もひとつの選択肢として、最近は研究が進んでいます。主治医の先生もご存じだと思いますので、相談してみるのも良いかもしれません。

虎の門病院
臨床腫瘍科
三浦裕司

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
YF(群馬県) 2015/02/25
こんにちは。薬剤師のYFと申します。三浦先生の投稿に追加する形で返信させていただきます。

味覚の変化に、胃もたれ・ムカムカ感などの消化器症状もあり、ご主人が大変な思いをされている姿に、何か力になれないかと考えてらっしゃるお気持ちが伝わってきます。

まず、お訊ねの点ですが、三浦先生の回答と同様、ご主人の味覚の変化、つまり「塩気を感じにくくなる」「何を食べても苦い」「甘い物は比較的大丈夫」という状態は、他の抗がん薬を含め、私も多くの患者さんから伺う状態に良く似ています。ただ、ではどうしたら良いか、というところは私も一人一人の患者さんとお話させていただきながら試行錯誤しています。
実際には「いろいろ試してみて、比較的食べやすい物を食べて下さい」とお話しすることが多いです。麺類やゼリーなど、喉越しの良いものは食べやすい、と仰る方は比較的多いように感じます。ご主人の場合、イチゴやサツマイモ、生野菜などは大丈夫とのことですので、これらを上手く利用できると良いですね。一方で、激辛の食品が増えてしまうことは、様々な消化器症状もおありのようですから気になります。たまには仕方ないかもしれません。
既に以前の投稿にありますが、下記サイトもさまざまなレシピが紹介されており、参考になるかもしれません。
「症状で選ぶ! 抗がん剤・放射線治療と食事のくふう」
http://survivorship.jp/meal_top.html

また、味の感じ方は温度によって異なります。冷やした方が食べやすいこともありますし、常温の方が味を強く感じることもありますので、食事によってどのくらいの温度が良いか試していただいても良いと思います。

一方で、消化器症状についてはいわゆる吐き気止めを利用したり、胃もたれ・ムカつきについては胃酸を抑える薬剤を試してみたり、といった方法もあると思います。消化を助ける薬剤が効果を示すかもしれません。すでにいろいろ試しているかとは思いますが、十分に改善できていないのであれば、 主治医の方や、その他のスタッフの方に相談されてみてはいかがでしょうか。


長くなりましたが、何かしらのヒントになれば幸いです。

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
由実(北海道) 2019/09/14
乳がん再発で標準治療の後ハーセプチンだけの単独投与およそ50回目になります
ここ数ヶ月味覚が鈍麻していることに気づきました
ドセタキセルの時も味覚障害がありましたがそれとは違い何を食べても味が分かりません
おかしいと思ったのは辛いものがどんどんわからなくなりカレーや辛いラーメンを食べるときに必ず最高に辛いものを選ぶのですがそれでもあまり辛さを感じません
最初はあまり気にしていませんでしたがこの頃はお刺身など食べても全く味が解りません
イメージとしては鼻の奥の感覚がありません

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Re:味覚の変化に対する日常生活の工夫を教えて下さい。
S(鳥取県) 2019/09/20
由実さま
投稿ありがとうございます。鳥取で腫瘍内科医をしているSと申します。
ドセタキセルで経験した味覚異常が、ハーセプチン単独でも起きるかどうか。調べてみると確かに記載されている副作用です。由実さまの投稿から以前の投稿を辿ると、様々なご意見があります。参考になると思いますので、是非ご一読をお勧めします。
とはいえ、なかなか対処法が難しい副作用です。口内炎が状況を一層悪くするそうなので、実施されているとは思いますが、口腔ケアをしっかりと行って、口内炎の防止につとめることをお勧めしています。ご質問いただいた日常生活上の工夫は、以前の投稿にもあるように看護師さんや薬剤師さんが詳しいと思います。仲間に相談してみると、ストレスなど他の要因も影響すると教えてもらいました。もっと知りたいとお考えの場合、近隣の地域がん診療連携拠点病院の「がん相談支援センター」などに相談してみるのはいかがでしょう。地域がん診療連携拠点病院では、その病院に通院していない方でも相談することができます。突然訪問されても対応はしていただけますが、担当の方のご都合が悪いこともありましょうから、事前に電話でお約束されてから相談に行かれることをお勧めします。
由実さまの辛さが少しでも軽くなりますよう祈っています。

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